医療事務のお仕事は、医療機関で扱われる医師が作成したカルテをもとに診療報酬明細書(レセプト)を 作成するお仕事が中心です。一生働けるお仕事として以前より、非常に人気の高いお仕事です。近年、情 報技術が発達し、レセプトの作成もコンピュータ化、さらに電子カルテが出現し、レセプト作成の仕事も大 きく変わろうとしています。当校では今後、必要になる医療事務の最新式の電子カルテシステムを導入。ま た、医療秘書の技術を同時に学び、これから時代に活躍できる人材を育成します。
教科書代含む、他点数表¥4,100- 別途
■受講期間 : 2 ヶ月もしくは4 ヶ月
■受講資格 : 特に受講に必要な資格はありません。
■目標資格試験 : 内閣府認証団体認定  『医療情報実務能力検定試験』 『医療秘書情報実務能力検定試験1級・2級』
厚生労働省所轄財団法人認定 『診療報酬請求事務能力認定試験』
□ 医療保険制度 
□ 初診・再診料 
□ 入院 
□ 指導料・在宅 
□ 投薬量 
□ 注射処置 
□ リハビリ 
□ 手術 
□ 麻酔・輸血 
□ 臨床検査 
□ 画像診断 
□ 公費・老人 
□ 総括、医療秘書概論 
□ マナー・接遇 
□ 文書作成 
□ 診療報酬請求事務 
□ 模擬試験
教科書代含む、他ソフト代¥7,500- 別途
■受講期間 : 1 ヶ月
■受講資格 : 基本的な医療事務を理解できる方
■目標資格試験 : 内閣府認証団体認定 『電子診療情報実務能力検定』
教科書代含む、他ソフト代¥7,500- 別途
■受講期間 : 1 ヶ月
■受講資格 : 基本的な医療事務を理解できる方
■目標資格試験 : 内閣府認証団体認定 『医事コンピュータ技能終了認定』
教科書代含む、他点数表¥4,100- ソフト代¥7,500- 別途
■受講期間 : 2 ヶ月もしくは4 ヶ月
■受講資格 : 基本的な医療事務を理解できる方
■目標資格試験 : 内閣府認証団体認定  『医療情報実務能力検定試験』 『医療秘書情報実務能力検定試験1級・2級』
厚生労働省所轄財団法人認定 『診療報酬請求事務能力認定試験』
当校はMEDIN附属校であるため、MEDIN オリジナルテ キストを使用し、講師もMEDIN専任講師が中心に指導。 試験や実務に非常に強い味方です。
用事ができて授業が受けられなくなってしまった場合も大丈夫。他の日程への授業変更が可能です。 また、十分授業内容を理解できなかった場合や試験対策として、一度受けた授業をもう一度受講する ことも可能です。
どうしても、授業の日程が合わない場合には、DVDに授業 が録画されており、DVDスペースにて勉強できます。ここの部分が分からなかった等、一部の授業を確認するにも重 宝します。
1 度目の試験で仮に合格しなくても大丈夫です。教室施設は入学日から最長12 ヶ月間利用可能です。この期間は授業の再受講やDVD復習システムなど利用できますので、準備を整え、2 度目、3 度目の試験に再チャレンジしてください。
医療・福祉業界への就職ってどうしたらいいの? そんな疑問にお答えします。就職情報の集め方からスケジュールの作り方、面接でのアピール方法など、就職に必要なノウハウを教えます。就職対策講座は定期的に行っており、学習中にいつでも受講できます。合格前から就職することも可能です。
大手人材派遣会社と協力し、人材派遣登録説明会を実 施します。お仕事の内容や、業界動向の説明をいたしますので、人材派遣に興味がある方は是非ご参加ください。
急激に変わる医療現場。医療事務従事者には今までの、受付、会計、レセプト業務だけではなく、様々な知識を求められる時代です。医療事務だけではなく、秘書としての能力や最新の医療事務コンピュータ、電子カルテなどを習得し、時 代の変化に合った人材を育成します。
医療用語をまったく知らない人でも大丈夫。わかりやすい講義で医療事務の仕事内容を習得。実際に医療現場で使われている点数表やソフトで学習し、現場で即戦力として活躍できます。
単に新しいだけではなく、実際に医療機関で使われている電子カルテをそのまま導入。電子カルテは情報技術の発達により、急速に医療機関に導入されています。
(医療事務コンピュータ、電子カルテ講座) 医療事務コンピュータ、電子カルテのパソコン操作学習には、定評のある大手パソコンスクールの学習システムを導入。 一人2台のパソコンを使用し、一方の画面では、講師画面、一方の画面で自分で実際にシステムを入力。わからない時は、 スタッフに声をかけていただければ、丁寧に指導します。
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内閣府認証設立 医療福祉情報実務能力協会(MEDIN)

自宅で学ぶTERADAの通信教育

メンタルケア学術学会

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